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東京森都心 セカンドステージ

「京王堀之内」駅より徒歩12分。南ゲートに面した街並。

京王堀之内駅からフラットアプローチで徒歩12分。なだらかな傾斜が続く南ひな壇の街並みは、明るい陽射しと多摩ニュータウンの街を見晴らす眺望を楽しむエリア。東京森都心の豊かな自然を満喫しながら、快適な利便性も手中にする。洗練された暮らしをかなえる住エリアが誕生します。

街づくりエリアマップ

デビュー街区全体区画図

街を包む「歩行者専用道路」。

様々な植栽が息づく緑の歩行者専用道。歩く人が安心して自然の四季を愉しむことができ、通勤・通学から散歩、ジョギングまで思わず通ってしまうルートになりそうです。

通り抜け車両を防ぐ「クルドサック」。

クルドサック(平成25年1月撮影)

街区の中程の車道には、クルドサック(袋小路)構造を持たせました。外部からの車の進入を妨げるとともに、走行速度を抑えさせる効果があることから、お子様などの歩行者の安全性を向上させることが期待できます。

街並みを彩る「インターロッキング舗装」

サブストリートから街区内へと入るコーナー部分には、水はけが良く、街の景観に溶け合うインターロッキングを敷設しました。視覚効果によって、街へ入る車のスピードが減速される等、安全性の向上も期待できます。

街並イメージ

自生種を中心とした「植栽計画」。

この街を包み込む様に残された里山の景観を継承するために、自生種を中心とした植樹計画を行いました。さらに、四季を通してより自然の美しさが町を彩る様に、季節ごとに美しい樹木をバランス良く配しています。

イメージ

全区画185m²超の広さを実現。地区計画により守られたゆとりある住環境。

セカンドステージは全区画185m²以上のゆとりある敷地面積をご用意しました。建物と建物の間隔にゆとりをもたせ、通風や採光、プライバシーや防災面にも配慮しています。また、建物プランの自由度の高さも、広々とした敷地の魅力です。

配棟概念図

(仮称)南近隣公園付近からの眺望(平成24年11月撮影)

高い空とさわやかな風を感じる開放的な「南面眺望」。

まばゆい陽射しとのびやかな眺望を享受する、南面開放のひな壇構造です。周囲から一段高い丘の上に創られる街並は、開放感に優れているばかりでなく、外を歩く人からの目線からも守られた天然のプライバシー空間でもあります。

現地周辺断面概念図/現地周辺の高低差を説明するものです。

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