森と動物と共に生きる生活 いつもの毎日がこんなにワクワクするなんて

特徴

里山の豊かな生態系が残る多摩丘陵に、この街はあります。悠久の時を経た里山と共存することのできる街には、
人々の暮らしにふれあいをもたらすクラブハウスや、ゆとりある戸建てなど魅力に溢れた住環境です。

「東京森都心 多摩ニュータウン東山」には、関東山地や丹沢山地と連続しながら、枝のように潤いの緑地が伸びる“多摩丘陵のグリーンベルト”が残されています。豊かな動植物に恵まれた、貴重な環境であると言えます。また、この街は多摩の里山環境をそのまま残した公園に囲まれており、近隣の方達の様々な活動によって生物の多様性を保全する“森で繋がるコミュニティ”が整っています。街を囲む緑の繋がりを活かすために、自然と共存する“回廊緑地”で周囲の公園や緑をつなぎ、生活利便性の向上と動物たちの生活範囲の確保を両立させています。これが、人と自然が共に暮らせる新しい街づくりの特徴です。

潤いの緑地が連なる、「多摩丘陵のグリーンベルト」。

「東京森都心 多摩ニュータウン東山」は関東山地や丹沢山地と連続しながら、枝の様に伸びる多摩丘陵の中にあり、豊かな動植物に恵まれた環境が残されています。多くの丘陵地が開発のため分断されたことで、生き物たちの緑地も減少が危惧されている昨今において、貴重な環境であると言えます。

多摩丘陵の緑地の繋がり ※掲載の地図はベース図として国土地理院発行の5万分の1地形図(八王子)を使用しています。

生物の多様性を保全する「森で繋がるコミュニティ」。

この街を囲む緑地はかつて多摩丘陵の里山で普通に見られながらも、近年は少なくなってしまった貴重な動植物が残されています。さらに、多摩の里山環境をそのまま残した公園に囲まれており、近隣の方達の様々な活動によって里山ならではの豊かな生物のための環境が守られています。

(仮称)南近隣公園(平成23年8月撮影)

堀之内寺沢里山公園(平成23年8月撮影)

自然と共生する「回廊緑地」。

この街を囲む様に、公園や里山保全地区、雑木林を有する大学のキャンパスが多く点在します。この緑の繋がりを活かすために、自然と共生する回廊型の緑道で周囲の公園や緑地をつなぎ、生活利便性の向上と動物たちの生活範囲の確保を両立させます。人と自然が共に暮らせる新しい街づくりです。

ふれあい緑道(アニマルコリドー)イメージイラスト設計図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なる場合があります。

森とまちをつなげる緑の回廊

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