森と動物と共に生きる生活 いつもの毎日がこんなにワクワクするなんて

特徴

里山の豊かな生態系が残る多摩丘陵に、この街はあります。悠久の時を経た里山と共存することのできる街には、
人々の暮らしにふれあいをもたらすクラブハウスや、ゆとりある戸建てなど魅力に溢れた住環境です。

ここに住む人たちがみんな楽しくふれあい、末永く友達と暮らし続ける。そんなコミュニティづくりを目指し、誰もが気軽に集まれる集会施設「東山クラブハウス」を設置しました。室内にはキッチン・会議室・和室など、屋外には水遊びができる池やバーベキューができるかまどがあります。子ども達の安全な遊び場として、親同士の趣味や語らいの場として、ときには世代を超えた人々の溜まり場として、この街に住む人たちの交流を深めます。
また、森を知り、ふるさとを知り、住んでいる人たちの交流を深める為のイベントを定期的に行っています。森でどんぐりや木の実などを拾って来て、クリスマスリースを作ったり、春には里山でタケノコ狩りも予定しています。住む家だけでなく、そこに住む人のコミュニティまで提供しているところもこの街の魅力のひとつです。

多目的に使うことができる「クラブハウス(集会所)」の充実した設備。

自由な発想で使える「オプショナルルーム」。

子どもたちの遊び場に使える「キッズスペース」。

サークル活動にも使えるスペース「会議室」。

ママ友のランチ会には「キッチンスペース」。

屋外には水遊びできる池や
バーベキューが楽しめるかまども!

東山クラブハウス(平成24年10月撮影)、イメージ

災害時には「防災の拠点」に。

クラブハウス(集会所)内の備蓄倉庫には防災備品を保管。太陽光パネルによる発電、井戸やかまどを使えば最低限のエネルギーや水も確保でき、炊き出しも可能です。

太陽光発電パネル

ライフラインが停止したときに備え、最低限のエネルギーが確保できるよう、屋根面に太陽光発電パネルを設置しています。

参考写真

蓄電池

普段は経済的な深夜電力を蓄電し、いざというときには、太陽光発電で作った電力を蓄電し、停電時でも集会所の夜間照明等に使えるので緊急時の避難所として安心して利用できます。

備蓄倉庫

災害時に必要となるはしごやロープ、ブルーシート等を共同管理していただく倉庫です。各家庭では保管しづらい非常用用具です。

東山クラブハウス(平成24年10月撮影)

防災トイレ

クラブハウス(集会所)の脇には断水時にも使用可能な防災トイレを設置します。

東山クラブハウス(平成24年10月撮影)

井戸

水道が復旧するまでの間、非常用の水を確保できるよう井戸を設けています。普段は子どもたちの水遊びなどにも使えます。

東山クラブハウス(平成24年10月撮影)

かまど

災害時には共同の炊き出し場所としてご活用いただけます。普段はバーベキューパーティなどにも使うことができます。

東山クラブハウス(平成24年10月撮影)

  • 豊かな戸建て
  • 豊かな森の生活
  • 多摩ニュータウン東山 資料請求・友の会会員募集中

    資料請求・ご入会はこちらから